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修士論文

鉱物試料に残されたニュートリノの痕跡による銀河系内超新星発生史の探索可能性

山﨑眞尋, 2026年3月修了

拡張された標準模型におけるドメインウォールによる電弱相転移の促進

緒方颯斗, 2026年3月修了

一様背景場中におけるトポロジカルソリトンの生成とその超対称性理論への応用

杉山龍汰, 2025年3月修了

ヒッグスインフレーションにおけるツリーユニタリティの破れに着目した重力理論の拡張による模型構築

山本侑生, 2025年3月修了

特異点を含むバウンス解による5次元真空崩壊の解析

佐藤亮太, 2024年3月修了

トフーフトフラックスを持つ 6 次元 SU(N) ゲージ理論の構築と4 次元低エネルギー有効理論における質量スペクトル

榎本雄介, 2023年3月修了

弦理論における準安定状態の崩壊と触媒効果

塚原壮平, 2022年3月修了

複数の質量スケールを持つ系に対して有効場理論を用いて得られる RG改善有効ポテンシャルとその有限温度への拡張

尹強, 2022年3月修了

CP 対称性と一般化された大域的対称性を用いた SU(6) カイラルゲージ理論の相構造の研究

谷脇俊介, 2021年3月修了

ΛCDMモデルにおけるハッブル定数の不一致問題と5次元ゲージ理論による Early Dark Energyの実現

大久保勇利, 2021年3月修了

真空崩壊におけるバブル時空の形成と触媒効果による宇宙定数の決定

古賀一成, 2020年3月修了

ヒッグス多重項の質量分離を用いたSO(10)大統一模型の解析

釘崎充規, 2018年3月修了

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